2005年12月26日

〇じ〇を〇ている

今年もあと少し。
なにかいい事あるかなぁ?
そんなこと考える前に自分の努力が必要かなあせあせ(飛び散る汗)


忘れちゃいそうだから先日書けなかった映画の感想を少し。
今のワタクシにはちょうどいい内容なので書きます。
『〇じ〇を〇ている』

チラッと皆しゃまにコメントもらったんだけど、
エディソン・チャンはとてもいい!
日本語のセリフだから言葉少ない役もはまり役だった気がするよ。

ストーリーは、窪塚洋介(鉄矢)と黒木メイサ(エミ)とエディソン・チャン(ドン)
が演じてる幼なじみ3人の話。
ドンは念力で人の心の中を見て絵に描ける不思議な才能を持つ心優しい人で、
また鉄矢はエミの病気を治そうと医者になる、そんな2人を思い続けるエミ。
火事がきっかけでドンは黙って犯人として服役、
ほんとはドンのせいじゃなく鉄矢の不注意からなのに・・・
7年後、ドンが脱走してエミと鉄矢の結婚を祝おうと絵を届けに来たのに、
ドンが現れたせいでエミとの幸せに不安を感じ
鉄矢は素直になれないで辛くあたる・・・
でもある時に目の前で火事がおき、
ドンが中の少年を助けようと火の中にに飛び込んでいくのを見て、
鉄矢はドンを追って火に飛び込む・・・
ドンの危機に鉄矢は手を差し伸べて助けようとするが・・・
願い虚しくドンはかえらぬ人に。
ドンが描いた絵は鉄矢とエミを祝福するもの、
そこにドンはいないと思ったが・・・
ふたりは「ドンはここにいるよ」とそこに描かれた月をみる。
そして夜空でも昼空でも月がいつも見守ってると空をあおぐ・・・


こんな感じかな。
もう映画もほとんど終わってるので、超意訳だけど書いてみました。

ワタクシ、最後のほう、涙流れた〜〜〜もうやだ〜(悲しい顔) 良かったよ〜〜。
この記事書いてても思い出すとうるうるしちゃう〜
エディソン・チャンを好きになる人がいても不思議じゃないね。
役とはいえ、そのイメージは役者の特権。
人に優しく、文句も言わず、温かく見守る幼なじみなんてね〜!
いたら惚れるかも。ムード(爆)
っていうかその優しさに甘えて気づかない、
おバカさんなワタクシだったりするかも。


ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)本当に大事な物を見逃さないように、
まわりをしっかり見つめて生きていけたらいいなぁ
ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


2005年もあと少し、皆しゃま身体に気をつけて。。。揺れるハート
posted by ゆめ at 00:12| Comment(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
えらいマジやな〜〜
マジなゆめちんも大好きよ!!
本当に大事なもの・・
ゆめちんの場合・・お子ちゃまだね。
愛をいっぱいあげてちょ〜
ワタクシは・・ん〜みんなだ〜!
欲張りです・・ワタクシは・・。
かなり肩も重いが・・。(苦笑)
Posted by shun at 2005年12月28日 08:11
◆shunちんへ
ワタクシはいつもマジだわさ〜〜!?
ぐゎははっ
本当に大事なもの・・・なんだろう?
確かにお子は大事!
なにかあったら持って逃げたい物はねぇ・・・
うふっ
マイダーリンLeehomの物を非難袋に入れたいなぁ
おっと、本題からズレてるか?(笑)
Posted by ゆめ at 2005年12月30日 17:27
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